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あっても良い成分無ければならない成分の違い

乳酸菌生産エキスは、もともと生まれた時からあなたの腸内でつくらはじめ、今までずっとあなたの免疫力を支え続けてきた成分です。
そして、あなたの体の中で今も、少なからず働いてる成分ですが、加齢にともなう善玉菌の現象とともにその量は減り続けています。

グラフ

余命を意識しなくてはならない今、いくらヨーグルトなどで善玉菌の数を増やそうとしても、腸は自分以外の菌を受け付けません。
そこで、活性度の高い善玉菌が生み出した成分だけを作り出し、直接飲んで腸から吸収させよう、という発想から生まれたのが乳酸菌生産エキスです。

もともと体内には存在していなかったもの=あってもなくても良いもの「MAYの製品」 もともと体内に存在していたもの=なくてはならないのも「MUSTの製品」 あたなの周りにあふれる健康食品を、この2種類の見方で分けてみてください。
あなたが今まで試してきた健康食品のほとんどは、MAYの製品ではなかったでしょうか。
弱ったあなたの免疫力になくてはならない製品。
それこそが 乳酸菌生産エキスです。

原材料への3つのこだわり

大豆畑
無農薬へのこだわり

大豆(豆乳)を発酵させるということは、大豆が乳酸菌の餌になるわけですが、 農薬や化学肥料がミクロの大きさの乳酸菌に与える影響は、私たちが食品として食べるより、 はるかに大きいと考えられます。発酵食品の原材料が無農薬であることは、 非常に重要なことなのです。

とよまさり
品質へのこだわり

大豆は栄養価が高いため、飛来する虫や地面の中から孵化する虫など、 様々な虫の標的になりますが、それらの虫の数と気温(地温)は比例するため、 平均気温が低い北海道は無農薬栽培に適しています。 また、大豆に含まれる糖分やタンパク質などのバランスも、菌の生育にはとても重要です。 毎年、菌の培養に適した同じブランドの大豆を、同じ条件で栽培する必要があるのです。

無農薬大豆
鮮度へのこだわり

収穫した大豆を常温で放置しておきますと、北海道と言えども半年で味(タンパク分) が落ちてきます。弊社は収穫直後から製品製造の直前まで24時間1年中、 10℃以下の生鮮野菜専用の定温倉庫で大豆を保存しております。 言わば大豆を眠らせた状態で品質を落とさずに保存しています。


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